名古屋近郊のエリアマネージャーとして、スタッフの育成に尽力されている水野龍平さんにお話を伺いました。

このお仕事に就かれたきっかけは?


TAiSEiKANにきたきっかけは
オーナーさんと知り合いで、誘われて就職したのですが、
整体に興味があったというよりは経営を学びたいと
考えていました。

3年経営手法を学びながら現場で技術を学び、その後マネージャーとして名古屋近隣の店舗を5店舗統括しています。 現在でこの仕事は6年目になります。

マネージャーはどのような仕事をしていますか?

店舗の管理、店長の育成、スタッフの育成、仲間創りが最大の仕事になります。
直営店のマネージャーで3年目なのですが、店舗管理を学んだ中で最も難しいのがスタッフの育成ですね。どうぼくらが対応できるか

悩むところも多い。
どうやって解決しているか
ある程度相手にあわせるしかないですね。

個々にあわせた指導で育てていきます。

マネージャーは人を育てるところであり、
自分の考えを押し付けてはダメなので
一緒になって店作りをしていきたいです。

TAiSEiKANはどんな会社ですか?

TAiSEiKANグループのいいところは、やる気があればどんどん上にあがっていけるところです。

上下の関係もそんなにないので
何でも言いやすいですね 。
今後はマネージャーとして
もっと上にあがらなくてはいけないと私も考えています。
まだまだ色んな人と絡まないと仕事にならない。

現在5店舗を統括する立場で、そのうち1店舗を店長としてやっているのですが、
今でも週に1回は現場で仕事をしてコミュニケーションを図りながら指導をしています。

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